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寝る前は強い光に要注意

生活リズムを整え、夜の睡眠をスムーズにするためには、朝・昼の日中は明るくにぎやかに過ごし、夜は暗く静かに過ごすことが大切です。朝・昼と夜がしっかりと区別されているのが、自然な本来のリズムです。


本来、夜になり暗くなると、睡眠を促すホルモンであるメラトニンの分泌が高まり、眠りにつくことができます。しかし、夜も明るい光を浴びていると、大事な睡眠を促すホルモンのメラトニンの分泌が抑えられてしまい、睡眠に大きく影響してしまうのです。

また、強い光というのとても刺激が強いので、神経を高ぶらせてしまいます。神経が高ぶって興奮状態になってしまうので、落ち着いて眠ることができなくなるのです。

そのため、寝る前の30分くらい前から、できれば間接照明や豆電球などにして、強い光を浴びないよう部屋の明かりを薄暗くし、静かに過ごすようにしましょう。

そうすることで、神経が落ち着き、メラトニンの分泌も促されるので、スムーズな眠りにつくことができるようになりますよ(^^)
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| 対策 生活リズムを整える | 06:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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