赤ちゃんから3歳までの子育てお悩み解決サイト

初めての子育てで悩んでいるママの悩みを解決。「笑顔で子育て」を応援します。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

タオルでくるむ

抱っこでやっと寝かしつけても、布団の上に下した途端に泣き出して起きてしまうのでお困りのママも多いですよね。せっかく長い時間かけて寝かしつけをしたのに、また始めからやり直しになるのは、本当に辛いですよね。


この布団に下した途端に目を覚ましてしまうというのは、布団が冷たくてびっくりするからだとも言われています。

だからこれを解消するには、赤ちゃんをタオルでくるんであげてから、抱っこで寝かしつけをすると、布団に下した時に泣くことが少なくなりますよ。

また、タオルにくるむことで、ママの胎内にいた時の安心感を与えることができるので、赤ちゃんが落ち着き、眠りやすくもなるようです。このタオルでくるむ方法は、特に4、5か月くらいまでの低月齢の赤ちゃんに効果的です。

低月齢で布団に降ろすと目を覚まして困っている時は、毛布やガーゼタオルで体をすっぽりと包んで、抱っこで寝かしつけを試してみましょう。眠ったら、そのまま布団に下してあげましょう。

そしてしばらくは、念のため毛布やタオルを取らずにそのままの状態にしておき、しっかり眠ったらそっとはずしてあげるとすやすや眠ってくれますよ。

赤ちゃんをくるむ時は、きつくなりすぎないよう、タオルが顔の上にかかったりしないよう注意してあげましょうね(^^)



関連記事


| 寝かしつけ方 | 14:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://sleepbaby31.blog.fc2.com/tb.php/29-fdf8595c

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。